
特徴的なスパイダー咲きのガーベラの中でも大輪で、
どんなアレンジでも主役になるダントツの存在感が魅力の品種です。
トマホークよりもやや小ぶりのミーティア。
形もさることカラーも鮮やかで、
お祝いのアレンジなどにぴったりの品種です。
用途を選ばずに様々な使い方が出来ます。
今やアレンジメントの定番であるガーベラですが
こんな珍しい品種をチョイスすれば、また違った印象に。
大切なあの人へのプレゼントに、話題を一つ加えてくれるかも・・・。
・今回紹介させていただいた品種が常にあるとは限りませんのであらかじめご了承ください。
オレンジには『冒険心』という意味を持ち
太陽を思わせる陽気な印象は見る人に元気を与えてくれます。
ビビットなカラーリングが女性に人気のスタンレー
『崇高美』と言う意味のピンク。その美しさにふさわしい女性へのプレゼントに、、、
どんなアレンジメントにもマッチする所もガーベラの魅力ですが
時には部屋の片隅に鮮やかなガーベラを一輪置いて見てください
必ずやその存在感があなたに勇気と元気を与えてくれるでしょう。
・JAいしのまき 桃生町ガーベラはセリ日に(月水金)商品画面に情報が載り、
その日の17時ごろに購入締め切りをします。
(ただし金曜は土曜日まで受付中)そのためいつも前日販売の画面のみ見られている方はご注意ください。
配送日は前々日販売と同じ扱いになりますので月曜日購入分は水曜日配送になります。
・今回紹介させていただいた品種が常にあるとは限りませんのであらかじめご了承ください。
ガーベラのイメージを覆す、非常に個性的なピンチ
クールなカラーにシャープな外観はアレンジメントの中でも抜群の個性を主張
出荷本数が非常に少なく希少なところもこの品種の魅力です
長い年月が経過した上質な赤ワインを連想させるカラーが特徴のマッドネス
小さな花びらが織り成す肉厚な外観は気品あふれる大人の色気を感じさせます
こんな個性的な品種が存在するのもガーベラの魅力ですよね
ちょっと変わったプレゼントとしても大変喜ばれるのではないでしょうか
人とは違う商品を求めるあなたへ、、、
・今回紹介させていただいた品種が常にあるとは限りませんのであらかじめご了承ください。
今回はガーベラの特徴と品質管理のポイントをご説明します。
【 ガーベラの特徴 】
ガーベラはキク科の植物で半耐寒性多年草、原産地は南アフリカです。
しかし、ガーベラは基本的に低い温度の方が長持ちすると言われています。
また、水の中で切り戻し、茎が短いほど長持ちすると言われています。
茎を切り花だけ水に浮かべて楽しむ方もいらっしゃいます。
【 品質管理 】
花瓶の水は少しだけにすることをおすすめします。
上記の通り、水に浸かっている部分が多いほど、腐りやすくなります。
毎日水替え&茎の切り戻しをする
水中や茎についた雑菌を少しでも抑えてあげることが長持ちのポイントです。
今回は関東最大のガーベラ産地、桃生町の魅力をご説明します。
【 JAいしのまき 】
JAいしのまき桃生ガーベラ部会のある桃生町は宮城県の東北部、
石巻市にある北上川と田園風景の美しい静かな町。
中央部及び西部地域を一級河川の新・旧北上川と鳴瀬川が貫流し、
地形は平坦で水田に適した沖積平野が広がり、その水田面積は12,000haと
県内有数の豊かな穀倉地帯をつくりあげています。
「ひとめぼれ」「ササニシキ」を中心に、良質で高品質な米が生産されています。
特にササニシキの生産量は、全国1位を誇ります。また、冬は雪も少なく、
1年を通して温暖な気候に恵まれ園芸農業も盛んに行われ、
特産品であるガーベラをはじめトマト、イチゴ、ネギなどは周年栽培しています。
【東北最大のガーベラ産地】
桃生町の強みは何と言っても、ガーベラの栽培に最適な気候をもつ恵まれた環境。
夏は涼しく冬の降雪量は少なく、年間を通してとても温暖です
県内一の日照量を生かして年間300万本~400万本ものガーベラを出荷しています。
【 徹底した品質管理 】
ハナスタも信頼を寄せるいしのまきの生産者の方々。
栽培において害虫や病気の防除に最も気を配り、
消毒液が花弁に付着しないように注意を払い一つ一つ丁寧に育てていらっしゃいます。
配送に関しても首曲がりを防ぐ“縦箱詰め”・鮮度維持の“水揚げ処理”といった
品質管理を怠らず、お客様の元へ安心品質をお届けされています。
少しでもいしのまきの魅力をお伝えすることが出来たでしょうか?
このように、豊かな環境と生産者の熱意に支えられている産地さんです。
○JAいしのまき 桃生町ガーベラはセリ日(月水金)に販売しています。
ハナスタの販売画面にてお買い求めください。
なお、販売日の17時ごろに購入を締め切ります
(ただし金曜日の販売は、土曜日の17時頃まで受付いたします)。
お届け日等、詳細についてはガーベラ紹介ページ「産地直送【ガーベラ】」をご覧ください。
○今回紹介させていただいた品種が常にあるとは限りません。
あらかじめご了承ください。








