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オススメVOL.7 : ガーベラミックス

今回のオススメは・・・


ガーベラミックス

品目 : ガーベラ
品種 : ガーベラmix
産地 : JA紀州 御坊市集荷場

ガーベラミックスの販売情報を見る!

ガーベラは春から秋くらいまで長い間、開花するという、
よく見かける鑑賞用の花となっております。
いろいろな色のものがあり、 切花、鉢物としてもよく利用されます。

ちなみにガーベラはいつ頃から世の中に出てきたのかというと、
「1900年頃に、南アフリカの金の採掘場で発見された。」
というのがエピソードとなっております。
また、8月1日、9月27日、11月12日の誕生花となっております。

花言葉は花の色によっても意味が変わり、具体的には、
「究極の美」(黄色)
「崇高なる美」(ピンク)
「我慢強さ」(オレンジ)

となっております。


☆お伺いした花屋さんのコメント☆

『ガーベラのミックスはカワイくとても気に入っている。
特にお見舞い用に売れていますよ。』
 とのことでした。
ありがとうございます☆


☆スタッフより☆

実際にお花屋さんのバケツに並ぶ、こちらのガーベラはミックスなだけあって
ひときわ華やかに見えました♪ これから冬に向かうこのシーズンですが、春を
感じさせられるような色合いのミックスで可愛らしいです♪
プレゼントにしても喜ばれるのでは・・!??


今後も色々な花屋さんを訪問させていただき、
様々な花に出会っていきたい、と思っています♪

次回はアナタのオススメのお花かも!?
それでは次回もお楽しみに!

アレンジメントブーケ~VOL.6~

本日は都内有名店舗購入したエントランスブーケをご紹介します♪
1,500円程度で購入しました。

ユリ・菊・ガーベラとそれぞれ大輪のものが使用され、本数は少ないですが迫力があり
立派な印象を受けます。
特に赤の花材を中心に入れたことでブーケ全体にアクセントがついています。

★アレンジメント内容★

・テッポウユリ 日の本
・菊 グリーンシャムロック
・ガーベラ(大輪) カルメン
・アセンセラ アンブラック
・ドラセナ コーディラインレッド

ガーベラ品種紹介 vol.3:サルサ・エモーション
桃生町ガーベラのオススメ品種をご紹介します。


サルサ.jpg

《 サルサ 》

名前の通り情熱的なベリーカラーが魅力のサルサ
小輪系で主張しすぎず、小さな花束のアクセントには最適です


エモーション.jpg

《 エモーション 》

ホワイトからピンクへのグラデーションが清楚な印象を与えるエモーション
用途を選ばずに様々な使い方が出来る、ハナスタでも人気のガーベラです

・JAいしのまき 桃生町ガーベラはセリ日に(月水金)商品画面に情報が載り、 その日の17時ごろに購入締め切りをします。 (ただし金曜は土曜日まで受付中)そのためいつも前日販売の画面のみ見られている方はご注意ください。 配送日は前々日販売と同じ扱いになりますので月曜日購入分は水曜日配送になります。

・今回紹介させていただいた品種が常にあるとは限りませんのであらかじめご了承ください。

オススメVOL.6 : トルコキキョウ つくしの羽衣

今回のオススメは・・・

つくしの羽衣


品目 : トルコキキョウ
品種 : つくしの羽衣
産地 : 美ヶ原ハイランドファーム(長野)

トルコキキョウは作るにはなかなか手のかかる難しい花ですが
色、型も豊富で水揚げ、花持ちが良いので年間を通じて需要が
安定しています。ここ数年では全国の花卉市場での取扱量が
1億本を超えています。
特に5~11月頃が単価も割と安定して販売量も増えます。

花言葉は優美、希望です。
ピンクのトルコキキョウは7月10日の誕生花になっています。


ちなみに以前紹介した白のトルコキキョウは
7月30日の誕生花です♪

色によって誕生花が違うんですね~


☆お伺いした花屋さんのコメント☆

『このピンクのトルコキキョウも気に入ってるよ。
茎もしっかりしてていいよ~。』

とのことでした。
ありがとうございます☆


☆スタッフより☆

こちらのつくしの羽衣は優しいピンクとベースのホワイトとが
繊細で清麗な美しさを漂わせていました。

嫌味のない色合いなのでどなたにでも好まれるのでは??
ギフトに人気のトルコキキョウの定番のひとつですね♪


今後も色々な花屋さんを訪問させていただき、
様々な花に出会っていきたい、と思っています♪


次回はアナタのオススメのお花かも!?


それでは次回もお楽しみに・・・!

オススメVOL.5 : 千日紅

今回のオススメは・・・

千日紅

品目 : センニチコウ
産地 : 小野進 (千葉県)

センニチコウの販売情報をチェックする!

センニチコウ 千日紅 ヒユ科 別名 ダルマソウ

センニチコウの花のように見られる部分は、苞が発達した部分です。
センニチコウの仲間は100種類以上のものが知られていて
ほとんどが熱帯アメリカの高地が原産になります。


日本に渡来したのは早く江戸時代初期になります。

センニチコウの名前の由来は
乾燥させるといつまでも花色があせないところから
来ているようです。

実際に、花茎を切り取って風通しのよい場所に吊るしておくだけで
三年以上はもつドライフラワーを作ることができます。
すでに江戸中期にはドライフラワーとして使われていたようです。

花言葉は「不朽、変らぬ愛情」などです。


☆お伺いした花屋さんのコメント☆

『色がハッキリしてるし、思ったよりもボリュームも大きさもあっていいよ♪』
とのことでした。ありがとうございます!


ご購入されるお客様はご自宅に飾る方が多いようです。


☆スタッフより☆

実際のお花を拝見して、
こちらのセンニチコウは紫紅と白の色の対比が見事でとてもきれいでした。
センニチコウは切り花としても、ドライフラワーとしても楽しめるので
お得感があるのでは?


今後も色々な花屋さんを訪問させていただき、
様々な花に出会っていきたい、と思っています。

次回はアナタのオススメのお花かも!?
それでは次回もお楽しみに・・・!